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店舗経営でのSNS活用法

店舗経営でのSNS活用法

店舗経営でSNSでの集客はとても重要な位置付けにあります 例えば通りすがりに、良さそうなお店があった場合、すぐ入る人よりも1度Google検索して、どんなお店か調べてからお店に来る人の方が多いと思います。 今日はFacebook、Twitter、Instagramのそれぞれの活用方法等について説明したいと思います。 Facebook 今ではホームページはないが、Facebookページだけを持っている店舗も増えています。 Facebookは実名登録のSNSだからなのか、若年層より30代から50,60代のアクティブユーザーが多いです。 なので投稿する際は、若年層をターゲットにした投稿よりは中年層以上を対象とした投稿をするのが良いです。 投稿頻度は毎日でなくても構いません。店舗での出来事やイベント、新メニューなど1週間に1回は投稿しましょう。   Twitter TwitterはFacebookよりも若年層がターゲットです。 Facebookと違うところ

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最強のキャッシュレス決済サービスを決めよう

最強のキャッシュレス決済サービスを決めよう

最近キャッシュレス決済している人が増えた。 国としてもキャッシュレスを推進ているからかもしれない。 そんな中で僕は普段Apple Payを多用している。 今ではQRコード決済も主流になりつつあるが、 色々あるキャッシュレス決済システムで何が一番使いやすいのかを検証してみたので紹介したい。   検証方法 1週間キャッシュレス生活を送り3つの決済システムの中で どれが一番使いやすかったを自分のの独断と偏見で決めていきたい。 エントリーナンバー1:Apple Pay(QuickPay,iD) エントリーナンバー2:QRコード決済(PayPay,LINEPay,メルペイ) エントリーナンバー3:クレジットカード(VISA、Master) この3つが今回のキャッシュレス決済サービスの選択肢だ。 これを使いまくってメリットとデメリットを紹介する。   それぞれ使ってみた感想 〇Apple Pay(QuickPay,ID)

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【店長必見】店舗経営で使えるiPadアプリ4選

【店長必見】店舗経営で使えるiPadアプリ4選

今の時代iPadがあれば様々なことができる。 今日は、店舗経営で絶対役に立つiPadアプリを4つ紹介したい。   〇Loyverse(POSレジ) 数々あるPOSレジアプリの中でもLoyverseをお勧めしたい。 誰でも直感的に操作ができるUI(ユーザーインターフェース)がLoyverseの魅力と言っていいと思う。 店舗に関わる人はITに長けた人だけではない。例えばアルバイトの高校生やパートのおばさんであっても 慣れれば簡単に操作ができる。 また、POSレジとしての機能だけではなく、売上分析、在庫管理、勤怠管理などの様々な機能があるのも 魅力の1つと言える。   〇コイニー(キャッシュレス決済) コイニーはキャッシュレス決済サービスのアプリ。 コイニーアプリとコイニーターミナル、先に紹介したLoyvese POSレジアプリを導入して それぞれ連携すれば、店舗においキャッシュレス決済が可能になる。 キャッ

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店舗経営に必要なソフトウェア、オンラインサービス7選

店舗経営に必要なソフトウェア、オンラインサービス7選

今日は、店舗経営に必要なソフトウェア、オンラインサービスを7つ紹介する。 これさえ押さえておけば問題なしだ。   1.    ジョブカン(勤怠管理)   主に勤怠管理のサービス。出勤管理、シフト管理、有休の管理ができる。 2.    Freee(クラウド管理ソフト) クラウド会計ソフトのシェアナンバー1の実績。 Freeeを使えば確定申告もカンタンに行うことが出来る。また、入金、支払いの管理や見積書・請求書の発行も可能にする。 3.    Coiney(決済サービス) Coineyはキャッシュレス決済端末だ。Coineyターミナルを導入すれば各種クレジットカードやSuica等の交通系電子マネーでの決済が可能になる。 キャッシュレスを進める日本なので導入を検討しよう。   4.    Goope(ホームページ作成、制作サービス) 店舗経営するにあたりホームページは必要不可欠だ。だけどホームページの作り方が

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【フォロー必須】チェックすべきインフルエンサー 7選

【フォロー必須】チェックすべきインフルエンサー 7選

これからビジネスをやっていく上で情報弱者にならないように今日は必ずチェックすべきインフルエンサーたちを紹介する。 是非彼らのSNS等をフォローして、常に新しい情報をキャッチして欲しい。 1.ホリエモン 実業家、本名:堀江貴文 Twitter:@takapon_jp YouTubeチャンネル ホリエモンについては説明するまでもないだろう。 特にホリエモンのYOUTUBEはTVでは扱わないような内容も話しているし、最新のニュースもホリエモンの視点から分かりやすく解説してくれるので非常に為になる。 起業のススメや企業資金の集め方についても発信しているのでホリエモンのSNSは要チェックだ。   2.マコなり社長 経営者、エンジニア Twitter:@minowanowa YouTubeチャンネル エンジニアになるためのスクールを運営している。YouTubeでは自己啓発系の情報も発信している。 起業に興味があるけど何をしたらいいのか分からない。その

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千葉県千葉市にあるボードゲーム+雑貨屋「おもくろや」を訪問しました

千葉県千葉市にあるボードゲーム+雑貨屋「おもくろや」を訪問しました

こんにちは!千葉県千葉市にあるボードゲーム+雑貨屋「おもくろや」を訪問しました。店でありながらお家のようである独特の雰囲気を味わうことができました。   -さっそくですがおすすめのボードゲームを教えてください! まずはボードゲームギークで上位を占めた「テラフォーミングマーズ」。火星開拓に向けてプレイヤーは競争をします。 次にドイツのゲーム大賞作「アズール」。タイル職人となって厳しいルールに従って慎重にタイルを埋めて行きます。 三つめは将棋やチェスに似た「ガイスター」。シンプルな心理戦で長きに渡り愛されています。 「テラフォーミングマーズ」の説明をするふみ店長 -お店を開こうと思ったきっかけは何ですか? 私はもともとレトロ雑貨とか骨董品が好きで、古物商として行商に出ていました。古物商許可証をもって、骨董市に行って、外で骨董品やレトロ雑貨をお店広げて売っていたんですね。  けれど、それだけだと収入が足りなくて、楽しい=収入にはなかなかつながらないかもしれないなと思いました。その時にどうしようか考

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体感し、共感するコーヒーショップ fromcoffee インタビュー

体感し、共感するコーヒーショップ fromcoffee インタビュー

ホームページ:http://fromcoffee.net Twitter  :https://twitter.com/fromcoffee2 Instagram:https://www.instagram.com/fromcoffeetokyo/ Facebook:https://www.facebook.com/fromcoffee-Tokyo-2154780881309142/   ー早速ですが、こちらのお店の特徴ついて教えてください! 立花店長 こちらのお店のコンセプトは、体感し、共感するコーヒーショップということで、お客様に自分で淹れていただくことができるコーヒーショップになっております。もちろんコーヒーにはこだわっておりまして、スペシャリティコーヒーのみを使っております。コーヒーは飲むだけではなく淹れるときから。アロマとか、コーヒーのふくらみとか、いろいろな体験ができるコーヒーショップになっております。 コーヒーに興味のある方はもちろん、あまり興味のない方にも来ていただきたいと思っています。コーヒー通の

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Loyverse POSレジ ユーザーレビュー

Loyverse POSレジ ユーザーレビュー

導入事例1:ベトナム料理レストラン コムサイゴン 東京都八王子市明神町 4-7-2内藤・落合ビル 3F JR八王子駅 北口徒歩3分 京王八王子駅 中央口徒歩1分 ランチ:11:30〜15:00 (L.O:14:30) ディナー:17:00〜23:00 (L.O:22:30) 電話番号:042-649-2966 ホームページ:http://comsaigon.jp/kiji/shashin-kan Instagram:https://www.instagram.com/comsaigon8oj/ Twitter:https://www.facebook.com/comsaigon.hachiouji.5   ーお店の紹介をお願いします ホーチミンの旧名であるサイゴンの時代の家庭料理や、伝統料理を提供しています。調理場のメンバーはベトナムの著名なホテルで20年以上はコックの経験を積んだ一流のシェフです。私自身は日本で6年間ある会社で飲食関係の仕事をさせていただいて、その後独立して独自に事業を展開しました。自

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Loyverse POSレジは、プリンター一体型の SUNMI 端末で利用できます!

Loyverse POSレジは、プリンター一体型の SUNMI 端末で利用できます!

タブレットとプリンターが一体となっているのにコンパクト設計のSUNMI V1S。持ち運べて精算ができるので、店舗の様々な形態に適応すること間違いなし!そのSUNMI端末とLoyverse POSレジが連携したので、お知らせいたします。   Loyverse POSレジのプリンター設定で「SUNMI」を選択することで、内蔵プリンターと簡単に接続できるようになりました。 Loyverseは、店舗経営者にとってのすべてのニーズを満たすためにフルセットのアプリを備えており、現在ではすべてのSUNMI端末でも利用できます。 SUNMI端末の内蔵プリンターを接続するには、SUNMI端末でLoyverse POSアプリを起動し、[設定]に移動します。 「+」ボタンをタップしてプリンターを作成します。 「名前」欄にプリンターのタイトルを入力し、プリンターモデルのドロップダウンメニューから「Sunmi」を選択します。 プリンターの[用紙幅]を選択します。

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キャッシュレス・消費者還元事業の対象となる端末は?

キャッシュレス・消費者還元事業の対象となる端末は?

この記事では「キャッシュレス・消費者還元事業」について紹介しております。 キャッシュレス・消費者還元事業とは、 2019年10月1日以降の消費税引き上げに伴い、中小・小規模事業者によるキャッシュレス手段を使ったポイント還元を支援する国の補助金事業です。期間は2019年10月から2020年6月までの9か月間です。くわしくはこちら(https://cashless.go.jp/)。 キャッシュレス・消費者還元事業のポイントは主に三つあります。 ①加盟店手数料の1/3を国家が負担 この事業により、加盟店手数料を3.25%以下へ引き下げること条件に、国家がその1/3を負担します(一部対象外)。 よって実質の加盟店手数料が2.16%以下になります。 *フランチャイズチェーン店の場合、加盟店手数料の補助はありません。   ②キャッシュレス決済時、消費者の負担軽減 2020年6月まではキャッシュレス決済した場合、最大5%がポイント等として消費者に還元されます。10%に消費税が増税してもキャッシュレス決済を用い

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外国人労働者を雇う際の留意点

外国人労働者を雇う際の留意点

・日本の人材不足を補うカギ  日本人の人口は1950から2010年まで常に右肩上がりであったが、2015年には0.8%の人口が減少した。勝訴化を背景に、日本の総人口は減少していくことが予想されている。この中で、いかにして企業を支える人材を確保するかは、特に中小企業の間では重要な課題になるに違いない。  一方で、2018年の在留外国人の数は前年より6.6%増加して過去最高となっている。外国人労働者は、日本の人材不足という問題を解くための一つのカギだと言えよう。彼らの受け入れ方次第で、ライバル企業との差をつけることができるかもしれない。 (出典:社会実情データ図録)  そこで、本記事では、外国人労働者を受け入れるうえでの重要なポイントをお伝えしよう。   ・雇用主との意思疎通  たとえその外国人労働者に頼む仕事が単純で簡単な作業だったとしても、意思疎通をおろそかにはできない。英語でも日本語でも構わないが、、必要に応じて語学を勉強する必要がある。カフェや小売店などで接客する業務であれば、日本語はどうしても必要になるので、日本語学校に通って

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レジからお金を盗まれないための対処法!

レジからお金を盗まれないための対処法!

 キャッシュレス決済が推進されつつある中でも、やはり現金の取り扱いから完全に離れるのは困難だ。  現金で取引をしているかぎり、起こりえてしまうある事件がある。レジのお金を従業員が盗むケースだ。  信頼して雇って職場を任せている職員が、表では頑張っているようでも、ウラでそのような横領をはたらいていて、企業をむしばんでいたと知ったら、どれほどショックだろうか。このような事件はできる限り避けたいものだ。本記事では、このようなレジのお金の窃盗をなくす方法について紹介する。 ・徹底的に在庫管理する ★☆☆☆☆  理論上、売り上げの増加と在庫の減りを正確に細かく分析すれば、不正を見抜ける。ただしこの方法は手間がかかるうえに、そもそも材料がグラム単位で置いてある食品産業では細かく在庫を管理するのが困難であるという面がある。 ・レジ打ち・締め担当の職員を交代制にする ★★☆☆☆  その職員がベテランで仕事が早いからと言って、信頼がおける人だからと言って、同じ持ち場を任せっきりにするのは安全とはいえない。だれもその仕事に関与しなくなると、良からぬ考えが浮かぶ恐れ

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レジスターの「これまで」と「これから」

レジスターの「これまで」と「これから」

POSレジ...とは言ったものの、「POS」について明確に説明できる人は少ないかもしれない。POSとは何なのか、今までの「レジ」とは何が違うのか、そしてこれからレジはどういう変化を遂げていくのだろうか。  レジというのは、「キャッシュレジスター(cash register)」の略称であり、直訳すると、「金銭登録機」である。どれくらいの売り上げが出たのか、返品はあったのか、という「金銭」の動きを「記録」する機械である。  レジの機能が進化するにつれて、商品を分類し、どの商品がどれだけ売れたのかを集計する機能がついたり(部門管理機能)、値段の割引、割増をできる機能がついた(消費税導入初期はこの機能を用いて消費税を計算した)。  POSというのは、実はこのレジの付加的な機能に過ぎない。これは"Point Of Sales"の略称で、直訳すると「販売時点情報管理」である。  特筆すべきなのは、POSレジはネットワークにつながっているということだ。売買が行われた「時点」で情報がネットワークを通してクラウドに蓄積されるため、リアルタイムで何が売れたのかが詳細

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